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ザイ FX
毎朝為替相場の注目材料をチェックしています。

この数日間検索しまくっている。

昔ライブドアショックの後プレパスが廃止になったときのトレーダーはこんな感じだったのかと今になって思う。

当時は手法が違うからと対岸の火事でいろんなブログを眺めていた自分がまさかね。


気になった記事を見つけたので、参考になったらと思います。
これ
なんでこんなにキャンペーンをしているのか答えがでました。

証券会社も大変ですね。
だからって、お客をだますのはどうかな。

別にだましてないけど、手の内を明かさないのはだましていると同じではないのかな。

クリックは手の内を明かしているから優良業者に分類されるなあ。




先週一週間は新しい証券会社探しで、少ない資金をあっちこっちに動かして終わってしまった。

改悪とは言え、クリックはましなほうだと結論がでた。


クリックの後、ここしかないと思っていたサイバーは既に指値規制が以前からあったようで、大負けしてから初めて気がついた。

ここに書いてあったけど、誰も最初はそんなこと気にしないでしょ。


1PIPの指値規制とカットについては5PIP規制。

これならクリックのほうがまだいいよ。



サイバーの後FXZERO、DMM、MJと色々試したが、下3けたははっきり言うと指値できない。
95.332とか入力していたら間に合わない。
自分がやりたいのは、現値に対して指値が入れたいんだよね。指値を入れて待っているのではないんだ。



FXZEROは下2けたなんだけど、地味に3PIPぐらいあくことが多い。指標時ならわかるけど頻繁だから困る。
これなら固定1PIPのほうがいい。



僕に残された道はクリックで玉砕することなのかと腹をくくって月曜から再スタートします


理想は現値指値OK スプレッド1PIP 下2桁の3つの条件なんだけど探している時間がもったいないよ。


クリックばんざーい 退場まで近くなったよ

クリック証券

これでさらに厳しくなった。


要するにスキャするなということですよね。


自分が困るのは現値を指値でポジションが取れないこと、
もうひとつが同値での撤退ができないこと。

以上を成り行きで行う必要が出るとカット幅は広がりますね。

場合によれば実質3PIPのスプレッドと考えてもいい局面が生まれてくるわけです。






【重要】指値・逆指値注文の注文可能範囲について

8月8日(土)メンテナンス終了後より、指値・逆指値注文の注文方法を一部変更いたします。


■変更日
2009年8月8日(土)メンテナンス後より
(8月10日(月)午前7:00以降の約定が対象となります)


■変更内容
指値・逆指値注文において注文レートの指定可能範囲を下記の通り変更いたします。

<指値>

[変更前]
買:「Askレート」     から 「Askレート - 1,000pips(ZAR/JPYは300pips)」
売:「Bidレート」     から 「Bidレート + 1,000pips(ZAR/JPYは300pips)」


[変更後]
買注文は現在のAskレートより低く、売注文は現在のBidレートよりも高いレートで指定してください。

買:「Askレート - 2pips」 から 「Askレート - 1,000pips(ZAR/JPYは300pips)」
売:「Bidレート + 2pips」 から 「Bidレート + 1,000pips(ZAR/JPYは300pips)」



<逆指値>

[変更前]
買:「Askレート」     から 「Askレート + 1,000pips(ZAR/JPYは300pips)」
売:「Bidレート」     から 「Bidレート - 1,000pips(ZAR/JPYは300pips)」


[変更後]
買注文は現在のAskレートより高く、売注文は現在のBidレートよりも低いレートで指定してください。

買:「Askレート + 1pip」 から 「Askレート + 1,000pips(ZAR/JPYは300pips)」
売:「Bidレート - 1pip」 から 「Bidレート - 1,000pips(ZAR/JPYは300pips)」